外務副大臣

福山哲郎外務副大臣

ふくやま    てつろう

福山 哲郎

生年月日昭和37年1月19日生
出身地愛知県
参議院議員京都府、当選2回


略  歴
1981(昭和56)京都府立嵯峨野高等学校卒業
1986(昭和61)同志社大学法学部法律学科卒業
大和證券株式会社入社
1990(平成 2)財団法人松下政経塾入塾
1991(平成 3)スリランカの農村開発(サルボダヤ運動)を実体験。
ノーベル平和賞候補アリヤラトネ博士と出会う
1995(平成 7)京都大学大学院法学研究科修士課程修了
1997(平成 9)COP3京都会議に民主党コーディネーターとして参加
1998(平成10)参議院議員選挙 京都選挙区で初当選
1999(平成11)ダイオキシン対策特措法成立に向け力を注ぐ
2001(平成13)京都造形芸術大学客員教授(政治学)
2002(平成14)民主党地方組織局長、民主党京都府連会長
2003(平成15)マニフェスト準備委員会事務局長として、総選挙マニフェストをとりまとめる
2004(平成16)参議院議員選挙 京都選挙区で当選(2回目)
2005(平成17)参議院環境委員長、民主党調査局長、党憲法調査会第2小委員会座長、マニフェスト起草委員会事務局長
2007(平成19)参議院民主党・新緑風会政審会長、民主党政調会長代理
2008(平成20)民主党地球温暖化対策本部事務総長、民主党議員立法「地球温暖化対策基本法案」をまとめる
2009(平成21)外務副大臣

家  族
妻、長男

著  書
『21世紀・日本の繁栄譜』(共著)2000年

論  文
「選挙報道についての一考察」(日本選挙学会年報『選挙研究』第20号、2005年)、
「新しい政治文化の創造と公職選挙法」(月刊『都市問題』2006年6月号)、
「民主党参院政審会長の"与党"はつらいよ日記」(月刊『論座』2007年12月号〜2008年8月号)等