オリンピックが終わった後は、もう一つの(Parallel)オリンピック、「パラリンピック」の開幕です!
障がいを乗り越え、世界のトップアスリートたちが4年に1度、力を競う世界最高の舞台。
今年は、160の国や地域から、およそ4,200人の選手が出場、日本からも135人の選手が参加します。
オリンピックに負けないくらい、熱い応援を送りましょう!
| まずは、こちらの動画↓をご覧ください。 | |
![]() 徳光&木佐の知りたいニッポン!~世界が相手 パラリンピックを楽しもう! |
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| 脳性まひなどの重い障がいがある方が参加する、 「ボッチャ」という球技をご存知ですか? こちらの動画↑で、ルールなどを簡単にご紹介しています。 そのほかにも、水泳、ウィルチェアーラグビー、アーチェリー、射撃など、 日本代表選手のインタビューや、競技内容をご紹介しています。 |
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| 競技スケジュールなど、パラリンピックの詳しい情報は、こちらの特設サイト(※)からご覧になれます。 | |
| ※日本パラリンピック委員会が管理・運営するサイトです。 | |
| ラジオ「政策情報 官邸発」 障害者スポーツならではの競技、国のサポートなどを、西村厚労副大臣が解説しています。 聞き手は、内閣広報室 下村健一審議官。 |
音声情報はこちらから![]() |
8月20日、日本代表選手団を首相官邸にお迎えして、感謝状の授与式と懇談会が開かれました。
懇談会の場では、野田総理から金メダリストの皆さまへ、直筆メッセージが手渡されました。
選手団のみなさま、日本中に感動と勇気を与えていただき、本当にありがとうございました!
野田総理は、東京で行われたロンドンオリンピック・パラリンピック競技大会日本代表選手団壮行会」にそれぞれ出席し、あいさつを述べました。
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| <ハイライト>オリンピック・パラリンピック日本代表選手団壮行会 | オリンピック日本代表選手団壮行会(7月21日) | パラリンピック日本代表選手団壮行会(7月23日) |
野田総理は総理大臣官邸で、公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長およびロンドン五輪日本代表吉田沙保里選手、立石諒選手による表敬を受けました。
JOC竹田会長及びロンドン五輪日本代表選手による表敬(7月5日)
<関連リンク>
■光る汗 輝く笑顔 世界にはばたく障害者スポーツ(政府インターネットテレビ)(動画)
障がい者スポーツのさまざまな競技を、動画でご紹介しています。
■日本オリンピック委員会
競技日程、選手インタビュー、競技会場の紹介等、あらゆる情報が満載!
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選手からの決意メッセージ、著名人の方々からの応援メッセージが満載!
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■ロンドンパラリンピック Special Site(日本障害者スポーツ協会/日本パラリンピック委員会)
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■文部科学省 YouTubeチャンネル
「トップアスリートの練習場」と題して、体操場やフェンシング場などの計9つの国立スポーツ施設の紹介。
■東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会
2020年、オリンピック・パラリンピックを日本に!
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