- 注:閣議案件の区分は次のとおりです。
- 「一般案件」とは、国政に関する基本的重要事項等であって、内閣として意思決定を行うことが必要なもの
「国会提出案件」とは、法律に基づき内閣として国会に提出・報告するもの
「法律・条約の公布」とは、国会で成立した法律又は締結された条約を憲法第7条に基づき公布のための内閣の助言と承認を行うもの
「法律案」とは、内閣提出法律案を立案し、国会に提出するもの
「政令」とは、政令(内閣の制定する命令)を決定し、憲法第7条に基づき公布のための内閣の助言と承認を行うもの
「報告」とは、国政に関する主要な調査の結果の発表、各種審議会の答申等閣議に報告することが適当と認められるもの
「配布」とは、閣議席上に資料を配布するもの
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平成16年05月11日(火)
国会提出案件
衆議院議員長妻昭(民主)提出年金掛け金の流用に関する再質問に対する答弁書について
(厚生労働省)
衆議院議員古屋範子(公明)提出低髄液圧症候群の治療推進に関する質問に対する答弁書について
(同上)
参議院議員浅尾慶一郎(民主)提出我が国年金制度の在り方に関する質問に対する答弁書について
(厚生労働・財務省)
衆議院議員照屋寛徳(社民)提出船腹調整諸業務完了証明書と海砂積載基準等に関する質問に対する答弁書について
(国土交通省)
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