行政改革担当・規制改革担当大臣

石原行政改革担当・規制改革担当大臣 いしはら のぶてる
石原 伸晃
生年月日昭和32年4月19日
出  身神奈川県
衆議院議員東京8区(当選4回)


【略歴】
昭和53年ニューヨーク・エルマイラ大学に留学(人間生態学)
昭和56年慶応義塾大学文学部卒業(都市社会学)
昭和56年日本テレビ入社(政治部記者)
平成 元年日本テレビ退社
平成 2年第39回総選挙にて初当選(衆議院)
平成 5年第40回総選挙にて2期目当選(衆議院)
平成 5年1月〜 8年9月大蔵委員会理事
平成 6年7月〜 8年9月消費者問題等に関する特別委員会理事
平成 8年第41回総選挙にて3期目当選(衆議院)
平成 8年11月〜 9年9月通商産業政務次官(第2次橋本内閣)
平成 9年10月〜10年8月商工委員会理事
平成10年8月〜11年10月環境委員会理事
平成10年8月〜10年12月金融安定化に関する特別委員会理事
平成12年第42回総選挙にて4期目当選(衆議院)
平成13年行政改革・規制改革担当大臣就任
平成14年行政改革・規制改革担当大臣就任

【政暦】(自民党)
平成 2年3月〜 5年9月国会対策委員会委員
平成 2年3月〜 3年11月国民運動本部推進部長
平成 2年3月〜 3年11月青年局次長
平成 2年3月〜 3年11月証券金融局次長
平成 3年11月〜 5年1月都市局次長
平成 3年11月〜 5年9月環境対策委員会対策部長
平成 5年1月〜 5年9月女性組織局次長
平成 5年1月〜 5年9月遊説局次長
平成 5年1月〜 5年9月商工局次長
平成 5年8月〜 6年7月内閣部会副部会長
平成 5年8月〜 6年7月財政部会副部会長
平成 5年9月〜 7年3月国民運動本部副本部長
平成 5年9月〜 7年3月全国組織委員会副委員長
平成 5年9月〜 7年3月宣伝局次長
平成 5年9月〜 8年11月海洋対策特別委員会副委員長
平成 5年9月〜 8年11月首都圏整備委員会副委員長
平成 6年7月〜 8年11月財政部会部会長
平成 6年7月〜 8年11月公共的事業への民間活力の導入に関する調査会副会長
平成 6年7月〜 8年11月年金制度調査会副会長
平成 6年7月〜 8年11月地球環境問題特別委員会副委員長
平成 6年7月〜 8年11月麻薬・薬物対策特別委員会副委員長
平成 7年4月〜 8年11月財政関係団体委員会副委員長
平成 9年10月〜10年5月金融問題調査会副会長
平成 9年10月〜10年8月原子燃料サイクル特別委員会副委員長
平成 9年10月〜10年8月石油等資源・エネルギー対策調査会幹事
平成 9年10月〜税制調査会幹事
平成 9年10月〜行財政調査会副会長
平成10年3月〜10年5月土地・債権流動化促進特別調査会事務局長
平成10年5月〜金融再生トータルプラン推進特別調査会事務局長

【プロフィール】
慶応義塾卒業後日本テレビ入社(政治記者として大蔵省・外務省・官邸等を担当)。
日本テレビ退社後、平成2年衆議院議員に初当選。平成8年通商産業政務次官(第2次橋本内閣)。平成12年、東京8区(杉並区)より4期連続当選。政策新人類の先頭に立って活躍。平成10年秋の国会では、金融再生法の成立に尽力。平成13年4月より、行政改革担当・規制改革担当大臣。

【資格】
小型船舶1級
少林寺拳法3段

【信条】
練習は不可能を可能にす

【家族】
妻、長男、長女