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資料3
12.6.9

教育改革国民会議第2分科会におけるこれまでの議論の論点
− 第1回、第2回の議論から −



(A)全体の方向性
全国画一的にというよりも、努力したところが評価されることにより、魅力ある楽しい学校をつくる。
その方法(企業原理を入れる、公立学校を変える、私立学校を増やす など)をどうしていくかについては、今後議論していく。

学 校 論

<公立学校のあり方>

<競争原理の導入の是非>

<公立学校の「民営化」、「私学化」>

<自己責任>

<ガバナンス>

(B)具体的な提案
教員の採用・資質の問題、学校の評価、教育内容・方法、・・・・その他具体の事項について検討する。

(B)−1 教員の問題

<教員の採用等>

<適格性を欠く教員の問題>

(B)−2 学校の評価

<学校の評価>

(B)−3 教育内容・方法論

<一人一人を大切にした教育>

<エリート教育>

(B)−4,5,・・・・

(C)新しい学校の試み やる気のある、責任をとれる人がコミュニティ・ベースの学校をつくれるようにすることにより、モデルを示す。その中で、学校のガバナンスについて検討。

<新しい学校の試み>