配布資料一覧

資料4

委員より提出された検討テーマ



 
実施方法の工夫 ”やろうと思えばできる” ←────────→ 新しい制度、制度変更が必要
授業
カリキュラム
学校生活
完全学校週5日制下における学期のあり方(石原)
スクールカウンセラーの配置(河合)
授業選択の実施(上島)
情報解析能力の教育(上島)
情報教育/学校インターネット(金子)
何のために勉強するのかが、子ども達(児童・生徒)にわかる教育(今井)
魅力ある学校づくりの条件(藤田)
 ・学級・学習集団の編成
 ・カリキュラム・特別活動等の自主的編成
 ・スクール・カルチャーの再生
教科主義においてどのように教養教育を位置づけるか(田村)
集団教育のなかでの個の発見をどのように考えるか(田村)
カリキュラムの見直し(大宅)
「教え方」の改善(大宅)
 
教 員
教員の質の向上と学校スタッフの充実(石原)
 ・校種の特性にふさわしい教員の任用・研修
 ・スクールカウンセラーの養成と配置や校医の専門領域の拡大
 ・若手教員確保(一定の割合を確保する方策)
教員の能力向上(河合)
教師の問題−閉鎖性とパターナりズム(田村)
教師の質を上げる方法(大宅)
信頼される教師・校長(藤田)
 ・校長の任用方法
 ・教員の自己啓発・研修、雇用・勤務形態
 ・不適格教員の処遇
学校設置基準や学習指導要領を地域の独自性が出せるような政策の検討。(上島)
教員免許制度、教員採用についての改革(金子)
時代の変化に対応した学校のあり方(今井)
 ・教育評価システムの導入
 ・若手校長の登用
 ・免許更新制の導入
学校ガバナンス

新しい学校

地方分権時代にふさわしい<新しい研究開発学校制度>の拡充・推進(石原) 公立の小中高の民営化(上島) 地域教育と学校教育の融合(上島)
義務教育年限の見直し(上島)
大学も含めた制度改革(上島)
地域が主催し責任をもつ新しい公立学校が作れるための「コミュニティ・スクール法案」の提示(金子)
教育行財政制度(藤田)
 ・<文部省−教育委員会−学校>の権限関係の見直し・再編
 ・オンブズマン機能の確立
 ・学校の財政基盤の充実
アカウンタビリティーをどう考えるか(田村)
エリート教育(田村)