教育改革国民会議

有識者から寄せられた教育のあり方に関する意見


平成12年5月

内閣官房内閣内政審議室 教育改革国民会議担当室

この冊子は、小渕前内閣総理大臣及び中曽根文部大臣からの依頼に応じて、有識者の方々からお寄せいただいた教育のあり方に関するご意見を掲載したものです。

目    次

浅 見   匡(浦和市教育委員会教育長)

阿 部 謹 也(共立女子大学学長)

荒 木 なぎさ(ユースボウル・インターナショナル代表)

生 駒 俊 明(日本テキサス・インスツルメンツ椛纒\取締役社長)

石 原 慎太郎(東京都知事)

出 井 伸 之(ソニー(株)社長)

犬 養 智 子(社会評論家)

猪 口 邦 子(上智大学教授)

今 井   敬(新日本製鐵渇長、(社)経済団体連合会会長)

ウィリアム・カリー(上智大学学長)

上 廣 榮 治((社)実践倫理宏正会会長)

鵜 川   昇(桐蔭横浜大学学長)

宇 治 敏 彦(中日新聞社取締役論説担当兼東京本社(東京新聞)論説主幹)

馬 居 政 幸(静岡大学教授)

梅 原   猛(前・国際日本文化研究センター所長)

岡 崎 久 彦(外交評論家)

緒 方 貞 子(国連難民高等弁務官)

岡 本 道 雄(元臨時教育審議会会長)

荻 野 直 紀(読売新聞社論説委員長)

奥 島 孝 康(早稲田大学総長)

奥 田   碩(トヨタ自動車渇長)

柿 崎 征 英(宮城県教育委員会教育長)

葛 西 敬 之(東海旅客鉄道且ミ長)

加 藤 正 見((財)ライオンズ日本財団理事長)

金 井 助 弘((社)全国子ども会連合会会長)

金 澤 純 三(開善塾教育相談研究所長)

喜 入   克(都立大泉学園高校教諭)

岸 本 忠 三(大阪大学学長)

木 村 尚三郎(東京大学名誉教授)

公文 寛(公文教育研究会会長)杏中 保夫(公文教育研究会社長)

小 林 陽太郎(富士ゼロックス椛纒\取締役会長)

佐柄木 俊 郎(朝日新聞社論説主幹)

佐々木 初 朗(盛岡市教育委員会教育長)

佐 谷   力(大阪府立松原高等学校教諭)

佐 藤 初 雄(国際自然大学校代表)

サミュエル・M.シェパード(日米教育委員会事務局長)

椎 名 良 吉(筑波大学名誉教授・目白大学客員教授)

清 水   司(東京家政大学学長、東京都教育委員長)

白 井 智 子(ドリームプラネットインターナショナルスクール校長)

白 川   静(立命館大学名誉教授)

杉 田   豊(静岡県教育委員会教育長)

鈴 木   聡(劇作家)

千   宗 室(裏千家家元)

高 木   剛(ゼンセン同盟会長)

高 瀬 廣 居(評論家)

高 橋 叡 子(大阪国際文化協会会長)

高 原 慶一朗(ユニ・チャーム且ミ長)

高 秀 秀 信(横浜市長)

玉 木 研 二(毎日新聞 社会部デスク)

土 橋 荘 司(全国連合退職校長会会長)

利根川  進(マサチューセッツ工科大学教授)

長 崎 和 夫(前・毎日新聞社論説委員長)

中 嶋 嶺 雄(東京外国語大学学長)

中 根 千 枝(東京大学名誉教授・日本学士院会員)

中 坊 公 平(弁護士、叶ョ理回収機構前社長)

成 田 有 恒(浄土宗(前)宗務総長)

西 尾 幹 二(文芸評論家・電気通信大学教授)

西 澤 潤 一(岩手県立大学長)

西 原 春 夫(国士舘理事長)

野 村 佳 子((財)野村生涯教育センター理事長)

橋 爪 大三郎(東京工業大学大学院教授)

林   以 一(木挽職人)

ハンス ユーゲン・マルクス(南山大学学長)

樋 口 廣太郎(アサヒビール(株)名誉会長)

平 野 啓一郎(作 家)

広 中 平 祐(山口大学学長)

福 沢 亜 夫(時事通信社解説委員長)

福 武 總一郎(株)ベネッセコーポレーション代表取締役社長)

福 原 義 春(且草カ堂代表取締役会長)

藤 原 正 彦(お茶の水女子大学教授)

細 川 珠 生(ジャーナリスト)

松 井 石 根((社)日本PTA全国協議会会長)

松 村 和 子(鴬谷さくら幼稚園副園長)

三 浦 小平二(陶芸家、東京芸術大学教授)

光 安 常 喜(福岡県教育長)

三 屋 裕 子(筑波スポーツ科学研究所副所長)

向 山 洋 一(千葉大学非常勤講師)

森 田 勇 造((社)青少年交友協会理事長)

矢 作 勝 美(京都市教育委員会教育長)

山 崎 正 和(劇作家・東亜大学教授)

山 本   巌(西日本新聞論説委員長)

山 本 伸 夫(北海道新聞論説委員)

山 脇 晴 子(日本経済新聞出版局編集委員)

養 老 孟 司(北里大学教授)

横 山 英 一(教職員共済生活協同組合顧問)

渡 邊 恒 雄(読売新聞社社長)

<資料>
 小渕前総理大臣及び中曽根文部大臣の連名による有識者に対する依頼文書