森総理の動きのタイトル画像


平成12年11月15〜16日

第8回APEC首脳会議に出席



APEC首脳会議集合写真
APEC首脳会議集合写真(11月16日)

apec首脳会議
APEC首脳会議(11月16日)

会談前に握手を交わす森総理と韓国の金大中大統領
日韓首脳会談で握手を交わす森総理と金大中大統領(11月15日)

日露首脳会談に臨む森総理とロシアのプーチン大統領統領
日露首脳会談に臨む森総理とプーチン大統領(11月15日)

日米首脳会談に向かう森総理と米国のクリントン大統領
日米首脳会談に向かう森総理とクリントン大統領(11月16日)
 森総理は、平成12年11月14日から同月17日までの日程でブルネイ・ダルサラーム国を訪問し、同国で15日及び16日の2日間にわたり開催された第8回アジア太平洋経済協力(apec)首脳会議に出席した。
 2000年(平成12年)の議長国ブルネイは、「apecがコミュニティーに成果をもたらすことを示す」、をテーマに設定。首脳会議では、グローバル化(情報技術、人材養成、「市場機能の強化」等)並びにwto(世界貿易機関)及び地域貿易協定について議論が行われ、16日の会議終了後に首脳宣言が発出された。
 なお、森総理は、11月15日には韓国の金大中大統領及びロシアのプーチン大統領と、翌16日には米国のクリントン大統領と、それぞれ二国間首脳会談を行った。


森総理の動き