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横浜市立三ツ沢小学校を視察

(平成13年2月1日)

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森総理は、内閣の重要政策の一つである「教育の新生」に関連して、平成13年2月1日、横浜市立三ツ沢小学校を訪問しました。同小学校では、総合学習の一環として、地域ボランティアや保護者の支援を受けながら、「ホタルの里」の壊れた竹垣の修復や水辺のセリやクレソンの植付けなどの体験学習を実施しています。森総理は、子ども達がいきいきと体験活動をしてる様子を視察しました。

(参考)
三ツ沢学校では、体験的な活動を大切にした学習を総合的に展開しており、例えば、6年生の児童は、「総合的な学習の時間」(年間50時間)などにおいて、学校の近所を流れる三ツ沢せせらぎ緑道を中心に、環境の改善、動植物の飼育・栽培などを行っています。


森総理の動き