森総理は平成13年2月21日、キャロル・ベラミ―国連児童基金(UNICEF)事務局長の表敬訪問を受けました。森総理は、日本は人道大国として、UNICEFの活動に今後ともできる限りの支援を継続していく旨を表明しました。 これに対し、ベラミ―事務局長から、これまでの日本政府の支援及び総理の力強い言葉に対する感謝の意が表明されました。
森総理の動き