エボラ出血熱対策関係閣僚会議は、平成28年4月15日をもって設置期限を迎え、廃止されました。

 西アフリカで感染が拡大しているエボラ出血熱について、世界保健機関が国際的に懸念される公衆の保健上の緊急事態であることを宣言し、その後も感染がさらに拡大している現下の状況に鑑み、海外で邦人の感染が確認された場合及び国内で感染が確認された場合に備えるとともに、それらの感染が確認された場合に適切に対応するなど、関係行政機関の緊密な連携の下、政府一体となって対応するために開催するもの。

エボラ出血熱対策関係閣僚会議

開催状況

エボラ出血熱に関する関係省庁対策会議

開催状況

エボラ出血熱に関する関係省庁対策会議幹事会

参考資料