グラスルーツからの日米関係強化に関する政府タスクフォース(各地各様のアプローチ)

 米国の州・地方レベルにおける日米関係の重要性に関する認識(特に直接投資等を通じた雇用創出等)を深め,ひいては連邦レベルにおける対日政策形成プロセスにも望ましい影響を与えていくことを目的として,官民を挙げた州・地方レベルにおける取組の具体的方策について検討するために,萩生田官房副長官を議長とし,関係省庁等で構成されるタスクフォースです。

開催状況

 第1回(平成29年4月26日)

 第2回(平成29年6月9日)

 第3回(平成29年7月13日)