(自治体職員向け)「RESAS地域経済循環マップ・地域産業連関表 研究会」
結果報告(説明資料・分析事例)の公表について

平成30年6月6日

平成29年12月より平成30年3月にかけて、地方公共団体の職員を対象に全国10か所で「RESAS地域経済循環マップ・地域産業連関表 研究会」を開催し、257地方公共団体・386名の参加がありました。以下では、本研究会の結果について、公表・報告いたします。

北海道富良野市地域内における企業の連携・育成による生産性の向上を図る【PDF】
岩手県洋野町地域資本の第2次産業を育て、生活環境を整備し定住を図る【PDF】
岩手県花巻市地域資源を活用し、生産性の向上を図る。また、地域企業でクラスターを形成し、所得が波及する構造を構築する【PDF】
茨城県大子町中小企業の取引の促進及び観光による消費の流入を活かす【PDF】
長野県塩尻市中核産業支援と中小企業のイノベーション促進により稼ぐ力を強化する【PDF】
岐阜県山県市中小企業におけるクラスター化の形成や、観光等、消費の流入を活かす【PDF】
愛媛県八幡浜市第一次産業の優位性を生かし、労働生産性の低い食品製造業の生産性向上を図る【PDF】
長崎県松浦市稼ぐ業種の生産性を向上させ、地域資源を活かして、域外からの誘客を目指す【PDF】
沖縄県那覇市域内中小企業の取引促進や、中心商店街の活性化、定住促進策を図る【PDF】