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中心市街地活性化に関する取組事例について

目標類型別・人口規模別の目標達成事例

平成29年6月末までに、累計141市212計画が中心市街地活性化基本計画の認定を受け、うち109市118計画が計画期間を終了し最終フォローアップ報告書を作成している。(次の計画期間に入っている自治体を含む。)
 これら最終フォローアップにおける、各計画の評価指標(346指標)の目標達成状況は以下の通り。

≪目標類型別≫
目標達成目標は未達だが、
計画当初より改善
にぎわいの創出
183指標(109市117計画)
60指標
(45市48計画)
47指標
(40市42計画)
街なか居住の推進
72指標(67市71計画)
14指標
(12市13計画)
16指標
(15市16計画)
経済活力の向上
57指標(48市49計画)
10指標
(10市10計画)
10指標
(10市10計画)
公共交通の利便の増進
12指標(8市11計画)
6指標
(4市6計画)
3指標
(3市3計画)
その他
22指標(20市20計画)
11指標
(11市11計画)
3指標
(3市3計画)
合計
346指標(109市118計画)
101指標
(62市68計画)
79指標
(57市60計画)
≪人口規模別≫
5万人未満
41指標(13市14計画)
14指標
(7市8計画)
9指標
(7市8計画)
5~10万人
54指標(23市23計画)
18指標
(12市12計画)
8指標
(8市8計画)
10~20万人
89指標(30市31計画)
25指標
(18市19計画)
19指標
(13市14計画)
20万人以上
162指標(43市50計画)
44指標
(24市29計画)
43指標
(28市30計画)
合計
346指標(109市118計画)
101指標
(62市68計画)
79指標
(57市60計画)

目標を達成した事例のうち、主なものを以下に紹介する

地域住民等と連携して計画策定し、効果を上げている事例

 地域住民等(地域事業者や市民等)のニーズを踏まえ、又は、アイデアを活かして中心市街地活性化基本計画を策定し、目標を達成した事例を以下に紹介する。

評価結果を踏まえて事業の追加・見直しを行っている事例

 計画期間の中間時点における評価結果を踏まえ、目標達成に向けて事業の追加・見直しを行った事例を以下に紹介する。

計画期間終了後も取組や効果測定を継続して行っている事例

 計画期間終了後も目標指標の測定や中心市街地活性化基本計画に位置付けていた事業を継続し、効果を持続させている事例や、指標の推移を受けて取組みを見直している事例を以下に紹介する。

これまで公表した取組事例について

中心市街地活性化取組事例集<平成24年6月29日掲載>(PDF形式:476KB)別ウインドウで開きます

中心市街地活性化取組事例集<平成21年5月29日掲載>(PDF形式:3,283KB)別ウインドウで開きます

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