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パブリックアート作品「青柿」設置

分野
地域性/多様性/創造性/共生社会
期間
2017/3/5(日)〜2018/3/4(日)
開催場所
大分県国東市安岐町下原13番地 大分空港
主催団体
公益財団法人 日本交通文化協会
主な参加対象者
子ども・高齢者・障害者・外国人・そのエリアにお住いの方・その他(全国の創造都市推進に取り組む自治体、団体等)
参加料の有無
参加予定人数
100000人~〜
概要
当協会では、「見る人に喜びと潤いを与えるとともに、人々の生活の中に当たり前のようにアートが存在する社会を作りたい」との思いから、40年以上前から、陶板レリーフやステンドグラス、彫刻等のパブリックアート作品を、駅や空港などの公共空間に設置する活動を続けており、大分空港に設置する本作品は522番目の作品となります。地元の人に愛されると同時に、大分空港を訪れる年間200万弱の人たちを「視覚的に」お迎えするためのアート作品とするため、大分県出身の日本画の巨匠・福田平八郎氏が大分で描いたスケッチをもとに作り上げた「青柿」を原画に、量感あふれる陶板レリーフ作品に仕上げました。外国人にも楽しんでもらうため、銘板には日・英2カ国語での作品説明を記載します。
URL
http://jptca.org/
お問い合わせ先
0335042221