いまある郵貯・簡保契約はこれまで通りの取扱いが維持されます。政府の保証も付いたままです。民営化後の新しい郵貯契約については預金保険の下に入り、民間の金融機関と同じ保証が受けられます。簡保契約も同様です。
郵便局の窓口では、次第に新たな金融商品も販売されるようになり、利便性が向上していきます。