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平成31年3月20日
内閣府地方創生推進事務局

「i-都市再生」技術仕様案(i-UR 0.9)のテクニカルプレビューについて

 内閣府地方創生推進事務局では、昨年決定された「都市再生に取り組む基本的考え方(平成30年4月26日都市再生本部決定)」等にそって、都市再生の生産性と投資の質の向上に資することを目的とした、都市再生の見える化情報基盤「i-都市再生」の構築を進めてまいりました。
 このたび、地理空間情報のデータ交換方式であるGML(Geography Markup Language)の効用スキーマCity GMLの拡張機能ADE(Application Domain Extension)として「i-都市再生」の技術仕様案(i-UR 0.9)を作成しましたので、別添のとおり、テクニカルプレビュー版として公開し、技術者等から技術的指摘等を募集いたします(平成31年4月1日(月)正午締切)。今後、いただいた意見等も踏まえつつ、「i-都市再生」の技術仕様を確定、公開していく予定です。
 なお、本技術仕様案は、地理空間情報に関する国際標準専門家会合であるOGC(The Open Geospatial Consortium)での意見交換等も踏まえ、国際的な整合性、データ互換性を確保したものとしております。


【担当・問合せ先】
  内閣府 地方創生推進事務局
三國、鈴木(03-6206-6174)

<添付資料1> 「i-都市再生」技術仕様案(i-UR 0.9)別ウインドウで開きます
<添付資料2> 「i-都市再生」技術仕様案に対する技術的指摘等(様式1)doc形式でダウンロードします
<参考資料1> 「i-都市再生」技術仕様案の概要別ウインドウで開きます
<参考資料2> 都市再生の見える化情報基盤「i-都市再生」の概要別ウインドウで開きます


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