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首相官邸 Prime Minister of Japan and His Cabinet
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平成25年4月20日総理主催「桜を見る会」の開催

  • 桜を見る会で招待客と写真撮影する安倍総理1
  • 桜を見る会であいさつする安倍総理1
  • 桜を見る会であいさつする安倍総理2
  • 桜を見る会で招待客と写真撮影する安倍総理2
  • 桜を見る会で招待客と歓談する安倍総理
桜を見る会で招待客と写真撮影する安倍総理1 桜を見る会であいさつする安倍総理1 桜を見る会であいさつする安倍総理2 桜を見る会で招待客と写真撮影する安倍総理2 桜を見る会で招待客と歓談する安倍総理

 平成25年4月20日、安倍総理は東京都内の新宿御苑で、桜を見る会を開催しました。文化・芸能、スポーツ界等の代表者など約1万2千人の招待客でにぎわいました。

 安倍総理は、招待客を前に次のようにあいさつしました。

 「安倍政権の大きな使命は、東北の復興でもあります。恐らく東北はこれから桜の満開を迎えるのではないかと思うわけですが、1月に私は、インドネシアを訪問しました。
 そしてそこで、沢山のインドネシアの若者が、日本が大好きで、あの東日本大震災で苦しい中、頑張る日本人を応援しようと、そういう日本が大好きな、日本語を学んでいる若い人たちが、「桜よ」という歌を作って、歌って、日本に送ってくれました。
 この歌の歌詞に、こういうフレーズがあります。「桜よ、咲き誇れ、日本の真ん中で咲き誇れ」「日本よ、咲き誇れ、世界の真ん中で咲き誇れ」
 安倍政権としては、日本を世界の真ん中で咲かせるために、これからも全力を尽くしていきたい、このように思う次第でございます。」

 この後、招待客とともに一時間ほどかけて苑内を回り、握手や記念撮影などに応じました。

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