北朝鮮ミサイル発射に関する総理指示(6:07)

平成29年8月29日

総理指示(6:07)

  1. ミサイルが通過したと判断される地域に重点を置き、落下物等による被害がないか、速やかに確認すること

  2. 北朝鮮の今後の動向を含め、引き続き、情報収集・分析を徹底すること

  3. 米国や韓国等、関係諸国と連携し、引き続き、緊張感を持って、必要な対応を適時適切に行うこと

これまでの総理の指示・談話など