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首相官邸 Prime Minister of Japan and His Cabinet
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未来投資戦略2018の構成 今後の成長戦略推進の枠組

今後の成長戦略推進の枠組み

産官協議会

  • より「現場」に近いプレーヤーが参加し、官民の叡智を結集
  • 目指すべき経済社会の絵姿を共有しながら、「現場」を変えていくためのプロジェクト(フラッグシップ・プロジェクト)を推進
  • プロジェクトの成果から学ぶ形で「実証による政策形成」を進める。
  • このため、重点分野について、「産官協議会」を設置。
 

「目指すべき経済社会の絵姿」共有

  • 2025年までに目指すべき経済社会の絵姿(グランドデザイン)を共有し、その実現に必要な施策等を来夏までにとりまとめる。
 

変革を牽引する「フラッグシップ・プロジェクト」(FP)の選定・推進

  • 重点分野での新たな展開の先陣を切るフラッグシップ・プロジェクト(FP)を選定・推進
     FP2020:2020年頃までのアーリー・ハーベストを実現するFP
     FP2025:本格的な社会システムの変革を伴うFP
  • 人材・資金面での資源を重点配分して、「現場」を変える好事例を強力に後押し。
    直ちに前に進めるべきものは、2019年度予算、税制改正、規制改革に反映。)

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