デジタルアーカイブの連携に関する実務者協議会(第5回)
議 事 次 第

平成28年10月31日(月)16:00〜18:30
中央合同庁舎4号館1203会議室(12階)

  1. アーカイブのグローバルな利活用に向けて
    • (1) アーカイブの国際連携のための標準化(IIIF)等
    • (2) デジタルコンテンツの利活用事例−バチカン図書館のデジタル化
    • (3) 海外における日本のデジタルアーカイブ利活用の現状
    • (4) デジタルコンテンツの利活用促進のための取組
  2. 統合ポータル構築・連携の方向性
  3. メタデータのオープン化等検討ワーキンググループについて

(配付資料)

資料1−1  人文情報学研究所・永崎氏作成資料(PDF:10,049KB)別ウインドウで開きます。
資料1−2  株式会社NTTデータ・杉野氏作成資料(PDF:5,254KB)別ウインドウで開きます。
資料1−3  国際日本文化研究センター・江上氏作成資料(PDF:371KB)別ウインドウで開きます。
資料2  統合ポータル構築・連携の方向性を議論する上での論点(PDF:141KB)別ウインドウで開きます。
資料3−1  メタデータのオープン化等検討ワーキンググループ 構成員(PDF:248KB)別ウインドウで開きます。
資料3−2  ワーキンググループの開催状況(PDF:93KB)別ウインドウで開きます。
  当日発表資料(ドミニク・チェン氏)(PDF:26,936KB)別ウインドウで開きます。