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原子力災害専門家グループ

原子力災害専門家グループについて

グループの構成員は以下の8名(五十音順)です。
  ・遠藤 啓吾  京都医療科学大学 学長、群馬大学名誉教授、元(社)日本医学放射線学会理事長
  ・神谷 研二  福島県立医科大学副学長、広島大学副学長(復興支援・被ばく医療担当)
  ・児玉 和紀  (公財)放射線影響研究所 主席研究員兼生物試料センター長
            原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)国内対応委員会委員長
  ・酒井 一夫  (独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長・人材育成センター長
            東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授
  ・佐々木康人 前(独)放射線医学総合研究所 理事長、前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員、
            元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長
  ・長瀧 重信  長崎大学名誉教授(元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長)
  ・前川 和彦  東京大学名誉教授
                          ((独)放射線医学総合研究所緊急被ばく医療ネットワーク会議委員長、日本放射線事故・災害医学会代表理事)
  ・山下 俊一  福島県立医科大学副学長、長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当)


「原子力災害専門家グループ」は、今般の原子力災害に関し、
  ・被災者の避難、受け入れの際の安全確保に関すること
  ・被災者の被ばくに係る長期的な医療、健康管理に関すること
  ・その他、放射性物質に関する人体への影響一般に関すること

  等について、外部の専門家として、随時、官邸に対する助言を行って頂いています。


原子力災害専門家グループからのコメント

●第六十七回 福島県「県民健康調査」報告 〜その3〜 (平成26年7月22日)
      (山下俊一 福島県立医科大学副学長、長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当))
      (神谷 研二 福島県立医科大学副学長、広島大学副学長(復興支援・被ばく医療担当))
 
  
●第六十六回 東電福島第一原発事故に関するUNSCEAR報告について (平成26年7月9日)
      (佐々木康人 元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長
      前(独)放射線医学総合研究所 理事長前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員)
 
  
●第六十五回 暮らしの中の放射線被ばく ―医療被ばくの現状― (平成26年7月9日)
      (遠藤 啓吾 京都医療科学大学 学長 群馬大学名誉教授
      元(社)日本医学放射線学会理事長)
 
  
●第六十四回 原子力災害専門家に就任して4年目を迎えるにあたって (その1)3年間を振り返って (平成26年5月2日)
      (長瀧 重信長崎大学名誉教授
      (元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長))
 
  
●第六十三回 ICRP放射線防護体系の進化―倫理規範の歴史的変遷― (平成26年3月31日)
      (佐々木康人 前(独)放射線医学総合研究所 理事長 前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員
      元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長)
 
  
●第六十二回 福島県における甲状腺超音波検査について (平成26年2月12日)
      (山下俊一 福島県立医科大学副学長、長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当)) 
  
●第六十一回 「福島県立医科大学とIAEA(国際原子力機関)との国際学術会議」のご報告 (平成26年1月28日)
      (山下俊一 福島県立医科大学副学長、長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当)) 
  
●第六十回 中学校理科における放射線教育 (平成26年1月20日)
      (遠藤 啓吾 京都医療科学大学 学長 群馬大学名誉教授
      元(社)日本医学放射線学会理事長)
 
●第五十九回 福島県民の皆様へ(ビクトル・イワノフ) (平成26年1月14日)
      (山下俊一 福島県立医科大学副学長、長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当))
 
●第五十八回 2011年3月の東日本大震災と巨大津波に伴う原子炉事故の被災者である我が友人達へ
         (ウェルナー・ブルッカルト)
(平成25年12月27日)
      (佐々木康人 前(独)放射線医学総合研究所 理事長
       前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員
       元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長)
 
●第五十七回 復興におけるリスクコミュニケーションと合意形成のポイント (平成25年12月25日)
      (神谷研二 福島県立医科大学副学長、広島大学副学長(復興支援・被ばく医療担当))
 
●第五十六回 東電福島原発作業者の健康管理について (平成25年12月25日)
      (山下俊一 福島県立医科大学副学長、長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当))
 
●第五十五回 大学による福島県市町村の復興支援 (平成25年10月30日)
      (遠藤 啓吾 京都医療科学大学 学長 群馬大学名誉教授
      元(社)日本医学放射線学会理事長)
 
●第五十四回 南相馬市の手探りの挑戦〜まちづくり・健康管理への積極的な市民参画〜 (平成25年10月7日)
      (神谷研二 福島県立医科大学副学長、広島大学副学長(復興支援・被ばく医療担当))
 
●第五十三回 川内村を訪れて〜進みつつある生活再建の営み〜 (平成25年10月1日)
      (山下俊一 福島県立医科大学副学長、長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当))
 
●第五十二回 妊娠・出産と放射線の影響〜福島県の妊産婦、母親になられた方々へ〜 (平成25年8月30日)
      (遠藤 啓吾 京都医療科学大学 学長 群馬大学名誉教授
      元(社)日本医学放射線学会理事長)
 
●第五十一回 放射線研究の幕開け〜レントゲンによるX線の発見〜 (平成25年8月30日)
      (佐々木康人 前(独)放射線医学総合研究所 理事長
      前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員
      元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長)
 
●第五十回 ドイツからの支援のことば(ハイヨ・ツェーブ) (平成25年8月26日)
      (山下俊一
      福島県立医科大学副学長、長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当))
 
●第四十九回 2011年3月の東日本大震災・津波に伴い原発関連の被災を受けた友人達 へのメッセージ
         (ウェルナー・ブルッカルト)
(平成25年8月26日)
      (佐々木康人 前(独)放射線医学総合研究所 理事長
      前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員
      元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長 ))
 
●第四十八回 福島県の皆さんへ(ミカエル・バラノフ) (平成25年8月9日)
      (長瀧 重信長崎大学名誉教授
      (元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長))
 
●第四十七回 日本の皆さんへのメッセージ(ジェリー・トーマス) (平成25年8月9日)
      (山下俊一 福島県立医科大学副学長
      長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当))
 
●第四十六回 放射線教育について〜反省を糧に、さらなる拡充へ〜 (平成25年8月7日)
      (遠藤 啓吾 京都医療科学大学 学長 群馬大学名誉教授
      元(社)日本医学放射線学会理事長)
 
●第四十五回 福島原子力災害に際しての福島県の皆さんおよび日本の皆さんへのメッセージ
         (アーベル・J・ゴンザレス)
(平成25年7月30日)
      (長瀧 重信長崎大学名誉教授
      (元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長))
 
●第四十四回 日本の皆さんへのメッセージ(フレッド・A・メトラーJr.) (平成25年7月30日)
      (前川和彦 東京大学名誉教授
      (独)放射線医学総合研究所緊急被ばく医療ネットワーク会議委員長、 日本放射線事故・災害医学会代表理事)
 
●第四十三回 専門家、行政関係者の皆さん、今こそ「リスク・コミュニケーション」を (平成25年5月31日)
      (神谷 研二  福島県立医科大学副学長
      広島大学副学長(復興支援・被ばく医療担当))
 
●第四十ニ回 放射線防護に用いる量と単位 〜第2回 グレイとシーベルト〜 (平成25年5月10日)
      (佐々木康人 前(独)放射線医学総合研究所 理事長
       前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員
       元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長 ))
 
●第四十一回 放射線防護に用いる量と単位 〜第1回 ベクレル〜 (平成25年5月10日)
      (佐々木康人 前(独)放射線医学総合研究所 理事長
       前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員
       元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長)
 
●第四十回 進化する個人線量測定の技術〜福島の復旧・復興に向けて〜 (平成25年4月26日)
      (遠藤 啓吾 京都医療科学大学 学長 群馬大学名誉教授
        元(社)日本医学放射線学会理事長 )
 
●第三十九回 福島における「内部被ばく」の現況について〜最近の調査から〜 (平成25年4月25日)
      (遠藤 啓吾  京都医療科学大学 学長  群馬大学名誉教授
        元(社)日本医学放射線学会理事長 )
 
●第三十八回 「場の線量」から「人の線量」へ (平成25年4月8日)
      (酒井 一夫 (独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長
       東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授)
 
●第三十七回 第2回「放射線健康リスク管理福島国際学術会議」のご報告 (平成25年4月8日)
      (山下俊一 福島県立医科大学副学長
       長崎大学理事・副学長(福島復興支援担当))
 
●第三十六回 放射線防護の最適化−現存被ばく状況での運用− (平成25年2月22日)
      (佐々木 康人  前(独)放射線医学総合研究所 理事長、 前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員
       元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長)
 
●第三十五回 私たちの暮らしと放射線 (平成25年2月22日)
      (遠藤 啓吾 京都医療科学大学 学長、群馬大学名誉教授、元(社)日本医学放射線学会理事長)
 
●第三十四回 福島の50年後を見据えて−日本の科学者としての責任− (平成25年2月1日)
      (長瀧重信 長崎大学名誉教授 (元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長))
 
●第三十三回 東電福島第一原発事故に関するUNSCEARの報告書について (平成24年12月12日)
      (児玉 和紀 UNSCEAR・国内対応委員会委員長)
      (佐々木 康人 UNSCEAR・元議長)
 
●第三十二回 有識者懇談会〜原子力被災者等との、健康についてのコミュニケーション〜 (平成24年11月9日)
     (長瀧 重信・長崎大学名誉教授
      元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長)
 
●第三十一回 福島県産の食品の安全性について (平成24年11月9日)
     (遠藤啓吾 京都医療科学大学 学長)
     (酒井一夫 (独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長)
 
●第三十回 "までい"の心で、健康を守るお手伝いを (平成24年10月31日)
     (前川 和彦・東京大学名誉教授、(独)放射線医学総合研究所緊急被ばく医療ネットワーク会議委員長、
      放射線事故医療研究会代表幹事)
 
●第二十九回 国民への知見の提供〜日本学術会議の取り組み〜 (平成24年9月25日)
      (佐々木 康人 (独)放射線医学総合研究所 前理事長
       日本学術会議臨床医学委員会放射線防護・リスクマネージメント分科会委員長)
      (遠藤啓吾 京都医療科学大学 学長
       日本学術会議臨床医学委員会放射線・臨床検査分科会委員長)
      (山下俊一 福島県立医科大学 副学長
       日本学術会議臨床医学委員会放射線・臨床検査分科会副委員長
       日本学術会議臨床医学委員会放射線防護・リスクマネージメント分科会委員)
 
●第二十八回 科学者の国際的使命〜UNSCEARの功績と日本の貢献〜 (平成24年9月5日)
      (佐々木 康人 アンスケアー元議長
       (独)放射線医学総合研究所・前理事長、国際放射線防護委員会(ICRP)前・主委員会委員)
      (児玉 和紀 アンスケアー国内対応委員会委員長
       (公財)放射線影響研究所主席研究員)
 
●第二十七回 世界が福島を見守っている〜原発事故をめぐる国際組織・機関の動向と見解〜 (平成24年8月10日)
     (酒井 一夫・(独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長
      東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授)
 
●第二十六回 福島県「県民健康管理調査」報告 〜その2〜 (平成24年6月25日)
     (福島県立医科大学副学長 山下俊一)
     (福島県立医科大学副学長 神谷研二)
 
●第二十五回 「一般論」をこえた情報共有のあり方 (平成24年5月24日)
     (酒井 一夫・(独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長
      東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授)
 
●第二十四回 放射線と甲状腺の病気の関連性について (平成24年4月25日)
     (遠藤 啓吾・京都医療科学大学 学長)
 
●第二十三回 東京電力福島第一原発事故からの1年を振り返って (平成24年4月6日)
     (長瀧 重信・長崎大学名誉教授
      元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長)
 
●第二十二回 福島県「県民健康管理調査」の、今とこれから (平成24年3月14日)
     (福島県立医科大学副学長 山下俊一)
     (福島県立医科大学副学長 神谷研二)
 
●第二十一回 低線量被ばくのリスク管理(ワーキンググループ報告書より) (平成24年2月21日)
     (長瀧 重信・長崎大学名誉教授
      元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長)
     (前川 和彦・東京大学名誉教授((独)放射線医学総合研究所緊急被ばく医療ネットワーク会議委員長、
      放射線事故医療研究会代表幹事))
 
●第二十回 リスクコミュニケーションの役割 (平成23年12月2日)
     (遠藤 啓吾・京都医療科学大学 学長)
 
●第十九回 「緊急被ばく医療体制」福島総力戦記 (平成23年11月18日)
     (神谷 研二・広島大学原爆放射線医科学研究所長、福島県立医科大学 副学長)
 
●第十八回 「より効率的な除染活動を進めるために」 (平成23年11月18日)
     (酒井 一夫・(独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長
      東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授)
 
●第十七回 「放射線の健康影響と疫学調査」 (平成23年10月19日)
     (児玉 和紀・(財)放射線影響研究所 主席研究員
      原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)国内対応委員会委員長
 
●第十六回 「サイエンス(科学的事実)とポリシー(対処の考え方)の区別」 (平成23年9月29日)
     (長瀧 重信・長崎大学名誉教授
      元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長)
 
●第十五回 新たな使命を与えられた福島県立医科大学
         〜災害に強い持続的社会の拠点、復興の世界的拠点として〜
(平成23年9月13日)
     (山下 俊一  福島県立医科大学副学長、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科教授)
     (神谷 研二  福島県立医科大学副学長、広島大学原爆放射線医科学研究所長)
 
●第十四回 「放射線の健康影響を巡る「科学者の社会的責任」 (平成23年8月23日)
     (長瀧 重信・長崎大学名誉教授
      元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長)
 
●第十三回 「東電福島第一原発の作業員たちを守るために」 (平成23年8月11日)
     (前川 和彦・東京大学名誉教授((独)放射線医学総合研究所緊急被ばく医療ネットワーク会議委員長、
      放射線事故医療研究会代表幹事))
 
●第十二回 「在外邦人の方々への情報提供の重要性 〜ウィーンでの説明会を終えて〜」 (平成23年8月11日)
     (酒井 一夫・(独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長
      東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授)
 
●第十一回 「報告書作成へ 〜国連UNSCEAR 「東日本大震災による原発事故」のデータ評価開始を決定」 (平成23年7月27日)
     (児玉 和紀・(財)放射線影響研究所 主席研究員
      原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)国内対応委員会委員長
 
●第十回 「内部被ばくとホールボディカウンター」 (平成23年7月27日)
     (遠藤 啓吾・京都医療科学大学 学長、(社)日本医学放射線学会副理事長)
 
●第九回 「その線量、どのくらいの高さで測定しましたか。」 (平成23年6月20日)
     (酒井 一夫・(独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長
      東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授)
 
●第八回 「放射線の健康への影響は積算線量が決める」 (平成23年6月20日)
     (酒井 一夫・(独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長
      東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授)
 
●第七回 「世界中の放射線データを調べて56年〜UNSCEARの年次会合、来週開催〜」 (平成23年5月18日)
     (児玉 和紀・(財)放射線影響研究所 主席研究員
      原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)国内対応委員会委員長
 
●第六回 「祖父母の幸せ〜放射性物質のもう一つの顔〜」 (平成23年5月12日)
     (遠藤 啓吾・京都医療科学大学 学長、(社)日本医学放射線学会副理事長)
 
●第五回 「放射線から人を守る国際基準〜国際放射線防護委員会(国際放射線防護委員会)の防護体系〜」 (平成23年4月27日)
     (佐々木 康人・(社)日本アイソトープ協会 常務理事(前(独) 放射線医学総合研究所 理事長、
      前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員))
 
●第四回 「「被ばく」と「汚染」、「外部」と「内部」」 (平成23年4月18日)
     (前川 和彦・東京大学名誉教授((独)放射線医学総合研究所緊急被ばく医療ネットワーク会議委員長、
      放射線事故医療研究会代表幹事))
 
●第三回 「チェルノブイリ事故との比較」 (平成23年4月15日)
     (長瀧 重信・長崎大学名誉教授(元(財)放射線影響研究所理事長、国際被ばく医療協会名誉会長))
     (佐々木 康人・(社)日本アイソトープ協会 常務理事(前(独) 放射線医学総合研究所 理事長、
      前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員))
 
●第二回 「どうして同心円?」 (平成23年4月13日)
     (酒井 一夫・(独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長
      東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授)
 
●第一回 「放射線の規制値と実際の健康への影響」 (平成23年4月7日)
     (酒井 一夫・(独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長
      東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻客員教授)

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